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2020年10月1日

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聖天様(歓喜天)生駒聖天宝山寺は延宝6年1678年の歴史

助言と忠告
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※叶えたい願いある人▶
※知りたい未来ある人▶

聖天様(歓喜天)は我が家族ですから常に自宅にいらっしゃいますし、何処へ出かけるにも一緒にいますが、やはり聖天様(歓喜天)本宅で聖天様(歓喜天)に逢いたくなります。

本日も行って参りました。

我が愛しの聖天様(歓喜天)本宅である生駒聖天宝山寺へ!

私ら夫婦は生駒聖天宝山寺へ行く度に「ここは私達の実家」だと思っています。

聖天様(歓喜天)に逢いに生駒聖天宝山寺へ行くたび、実家に帰ってきた喜びと安心感を心から感じるのです。

生駒聖天宝山寺は平日の夜中でも参拝者が居ますので、土曜日ともなると駐車場も満車です。

よって少し早い時間帯に行ってきましたが駐車場は満車ギリギリセーフでした!

冒頭の写真は聖天様ブログ用にと思い撮影したのですが、人が写ると失礼かと思い、カメラ枠内に人が居なくなった一瞬のチャンスを逃さず撮影して来ましたので少し傾いてます(笑)

そして、今日は何を紹介しようかなと思いながら撮影してきたのがコレです。

生駒聖天宝山寺の古き歴史が一目で分かりますよね。

1678年ということは、今から339年も前です。

今日は生駒聖天宝山寺の歴史の深さを再認識致しました。

生駒聖天宝山寺、つまり生駒山宝山寺は、今も昔もご本尊様は不動明王様でありますが、古くの名は「都史蛇山大聖無動寺」でした。

ちなみに、「聖天さん」との記載が御座いますが、私個人的な意見を言わせて頂けるのであれば「そこは(さん)ではなく「様」でしょ!」と生駒市教育委員会に思う今日此の頃で御座います。

合掌
執筆者:聖パパ